FC2ブログ

The hand moves. produce. Now is Sashiko stitch,

大きな顔のこの子達

0
0


そろそろ1年になります。
まさかコキンメフクロウを飼うなんて・・・・

来タイ当時、路上で売られているのをレイジと一緒に見て、
「放してあげたいね」話していました。

ず~っとそれが心の中にひっかっかてて・・・

この子を見た途端・・・・・・・・・・ウチの子になりました。
雛でしたが、飛べないように羽が切られていました。
ふ~ 昔と今
羽換期が終って一回り大きくなった。
なんか、「一端のフクロウだねぇ~」って感じに、


ふ~が来た1週間後 死にかけた子が売られていました。
なんか・・・円盤状のペッタンコ、おまけに白目むいてました。
可哀想なので200バーツで買いました。
水をかけてやったら・・・・正気に、熱射病だったようで・・・・
この子はアダルトのコキンメフクロウでした。
 ブタネコ 昔と今
いつも緊張して、瞬きもせず・・・・
小屋を入れてみたら、最近はよく寝ています。


私が早く気が付いてたら
ブタネコも今、ここには居なかったろうに・・・

 この子等、怖かったと思います
このコノハズク達を山に戻しました。
本当は、アダルトになってから捕まった子達を
皆買い取って、放したい。

努力します。


シゲオがNZへ旅立った次の日、
「ねずみ色の犬」 に会いました。
タイ語では「マ~・タイ」 タイリッジバックです。 
背筋の毛がモヒカンっぽく逆行して立っています。
そして体表面積の割りに皮の面積が多すぎ、皮 余ってます。
スズ 2月3月
お手伝いさんの子が注意も聞かず「おもちゃ」にしていました。
今、お手伝いさんの子はスズに「おもちゃ」にされています。

この子、まだ耳は立っていませんが・・・立つらしい。
立ったら・・・・エジプト神話のアヌビスのようになるんかなァ、


そして、顔見知りのお兄ちゃんに押し付けられました。
お福 3月
最初はなんだかわからなかったんですが、
ふ~たちと同じコキンメフクロウ。
コキンメ屋敷同居、皆と仲良ぉしたはります。 


最後にこの子、訳ありでやって来た預かり鳥です。
うまく育てることが出来るのでしょうか?
Nobody knows



やっぱ



人の子の方が遙かにに大変やなぁ、
兄弟
今はもぉ誰も~♪  いてへん、
  

短期間に増えすぎやし、
てか、私 おかしいし・・・・・
関連記事
スポンサーサイト

0 Comments

There are no comments yet.

Leave a reply